バイク乗りのためのジオツールメニュー
普遍的な需要があるかどうかわかりませんが公開しておきます。
さすがに峠の真っ只中だとPHSは役に立ちませんが、健康ランドで翌日のために気象レーダーをチェックして、同行者に分け知り顔で自慢するくらいの役には立つかもしれません。
W-SIMの位置情報を利用した次のメニューが開きます
- 位置情報を取得
- 住所を取得
- 天気予報を開く
- 気象レーダーを開く
- Googleマップを開く
- ライトメール送信
「位置情報を取得」または「住所を取得」を実施してから、下位のオプションを選択してください。
住所取得はおまけで、位置情報の取得だけで他の機能は使えます。
住所取得をしておくと都道府県が絞れるので、天気予報と気象レーダーで最寄地域を探し出すのがわずかだけ早くなるかもしれません。
でも、住所取得にそれ以上の時間とパケット代がかかります(w
ライトメール送信とは、位置情報をGoobleマップのURL文字列にして、自身のパソコンのアドレスへ、ライトメールを使用して送信するものです。
写真を撮ったときや休憩したときにメールしておいて、あとでツーリングレポートをまとめるときに使います。
