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Sprite Backupを定期実行

先日のフルフォーマットですが、実はバックアップを取っていませんでした。

ようやく基本的な操作について復旧しましたが、電話帳は[es]から乗り換えたときのCSVデータに戻りました(悲

もう、こんな作業をくり返すのは嫌なので、定期的なバックアップを真面目にやることにしました。・・・スクリプトで(w

backup.mscr

countdown = 30
start = timeStamp()

sleepMessage(countdown, "バックアップを開始します。",\systemPath("ScriptName"), TRUE)

if (timeStamp() >= start + countdown)
run("\windows\ctlpnl.exe", "cplmain.cpl,4,2")
WaitForActive("設定", 10)
SendUp()
SendUp()
SendUp()
SendCR()
sleep(30*1000)
SendOK()

run("\Windows\Sprite Backup.exe")
WaitForActive("Sprite Backup", 10)
sleep(5000)

SendLeftSoft()
sleep(1000)
SendLeftSoft()
sleep(1000)
SendLeftSoft()

mouseClick(145, 170)
mouseClick(210, 290)

sleep(1000)
SendLeftSoft()
sleep(1000)
SendLeftSoft()
endif

Sprite Backupを一度でも実行したことがある前提ですが(パスワード省略のため)、拡張モードでも基本モードでも、縦画面でも横画面でも動作します。

月曜の深夜2時に実行させます。
万が一その時間に作業中でも、30秒間のカウントダウン中にボタンでキャンセルできます。

SimpleAlarm.ini

[alarm] 1 0200 "\Program Files\MortScript\scripts\backup.mscr"




One Response to “Sprite Backupを定期実行”

  1. 1
    気まぐれEM・ONE日記:

    Sprite Backup定期実行用のMortScript

    先日のフルフォーマットですが、実はバックアップを取っていませんでした。

    ようやく基本的な操作について復旧しましたが、電話帳は[es]から乗り換えたと…

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